オオタカ タシギ 後半に顔見世

 今朝は7時半からの散歩でした。冷たい風もあり鳥たちが少ないなぁと感じて歩いていましたが、途中でオオタカ(ノスリから訂正)が田んぼから飛び立ち茂みに隠れながら飛んだのを発見、以後気を付けて歩いてきました。後半になってオオタカ(ノスリを訂正)とタシギそれにヒバリ(タヒバリではないと教えていただき訂正します)の着地辺りを探して発見。何とか数合わせの撮影ができました。今日はPHOTOHITOとαcafeにそれぞれ8枚、GANREFに1枚、BLOGに12枚を採用しました。
 PHOTOHITOは +α00 +α000 +α01 +α02 +α03で、最新は+α04でご覧ください。SONYαcafeは+α77で、GANREFはTX88A+αでご覧ください。
 タシギから。
画像

 そして常連のクサシギを。
画像

 オオタカ(ノスリを訂正)を2枚。
画像

画像

 数羽で前方の田んぼへ降り立ったヒバリを近づいて探しました。探し当てるのに相当時間がかかりました。カメラに気づくと動かなくなるのと土の色にまぎれてなかなか探し当てられませんでした。見つけてからの何ショットかから3枚を。
画像

画像

画像

 ほかの鳥たちを。アオサギから。
画像

 ツグミを2枚。
画像

画像

 ニュウナイスズメを。
画像

 今日の最後はモズです。
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 8

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

2014年02月19日 19:03
タヒバリ→ヒバリです。
TX88A
2014年02月19日 19:40
k_birderさん、ありがとうございます。
タヒバリとヒバリの違い、冠羽を立てること以外よくわかっていません。指摘を受け5冊の2種の説明を読み返しましたが頬の褐色もヒバリの特徴かなという程度で、タヒバリの尾を上下に振る特徴は撮影中に感じなかったこと位が今回の勉強結果でした。この後で本文を訂正いたします。ありがとうございました。